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午後:4時~7時 動物肉球 動物肉球 動物肉球 動物肉球 動物肉球
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アン動物病院へのお問合先・アクセス
アン動物病院
電 話 079-497-7705
住 所 兵庫県加古郡稲美町六分一 1178-255
《お車でお越しの方》病院前に駐車できます。
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予防接種

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フィラリア予防
数十年前ではフィラリア寄生が原因で5年前後で命を落としていた犬もたくさんいたようですが、現在は、フィラリア予防薬により、長生きできるようになりました。 月1回のお薬(おいしいおやつタイプもあり)で愛犬の命が守れますので、必ず飲ませてあげてくださいね。5月~12月まで予防してあげて下さい。
犬のフィラリア症(犬糸状虫症)の予防の仕方
月に1回のフィラリア予防薬の内服もしくは塗布で効果的に予防ができます。一般的に予防薬と言われていますが、これらは駆虫薬です。フィラリア感染を予防するのではなく、感染しても幼虫のうちに駆虫して体内で増えないように予防する薬なのです。その為、蚊が出はじめた1ヶ月後から、出なくなった1ヶ月後の5~12月の間予防が必要です。
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狂犬病
法律で毎年一回予防注射を受けるよう義務づけられている人畜共通伝染病です。 現在、狂犬病に対する治療法はなく、犬も人も発症すれば致死率が100%の非常に恐ろしい病気です。 幸い日本では、1957年以降発生していません。 これは予防注射の徹底と厳重な検疫により守られているからです。 しかし、世界の大部分の地域では、今でも多く発生しているために、いつ侵入してくるかもしれません。 そのために検疫の強化とともに飼い犬全体の免疫保有率を常時高くしておくことが不可欠です。
狂犬病の予防の仕方
年1回の注射で予防ができます。市役所、役場等から案内はがきが毎年届きますので、そのはがきをご持参の上ご来院ください。はじめて狂犬病の予防をするワンちゃんは、はがきは届きませんので、3ヶ月齢以上になったら、ご来院ください。
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ワクチン
わんちゃんのワクチン接種について
現在、伝染病の予防は、狂犬病を除いて、混合ワクチンを接種することによって行います。混合ワクチンの種類にはいろいろあり、月齢により選んで接種します。仔犬は数回、成犬は年1回接種します。
ねこちゃんのワクチン接種について
子猫ワクチン母親からもらった免疫が徐々に減少してくる子猫の間は伝染病にかかる危険性が高くなっていきます。
猫ちゃんに発症の多い、猫カゼ、口内炎、白血病などを予防できます。はじめて混合ワクチンをうつ猫ちゃんは2回、その後は年1回接種します。
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